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ブログ - ECCジュニア膝折町1丁目教室|朝霞市のこども英会話教室

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夢を叶える力はどこにある?

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年02月10日(土)

ディズニーのキャストになりたい!

 

そう思うのと

 

キャストになりたいから

キャストの人に声をかけて

話を聞きに行った!

 

今までなら考えられないのに、、、

 

これ、大きな違いですよね。

 

こういうお話し、

すごく嬉しく思います。

 

小学校高学年クラスでは

具体的な夢を持って、

その夢を叶えるためには

英語が絶対的に必要。

 

と言う生徒さんたちも多く

夢を聞いたら

全力で応援しています。

 

そんなクラスにいると

自分で夢を見つける子も

出てきます。

 

お子さんたちって

自分に近い年齢の子からの

影響ってすごいですね!

 

 

夢を持てたら

みんながみんな叶うのか?

 

 と言えば答えはNo

 

やっぱり

そこに向かって1歩

歩きだせるかどうか

なんですよね。

 

周りの人から

たくさんの力を

上手に借りて行く事も

とても大切です。

 

そして、その夢の

描き方にも

ちょっとしたコツが必要です。

 

 

今持っている夢が

変わる時もくる。

 

今思っていたことが

明日には変わるかもしれない。

 

 

それでいいんです。

いっぱい迷って大丈夫。

 

 

でも、

どうしてその夢や目標を

持ったのか?

どうしてその夢や目標が

変わったのか?

 

 

そこに

大切な答えが隠れています。

 

 

お子さんたちの

秘めたる想いや力を

引き出していけたら

いいですよね!

 

~~~~~~~~~~~~~~~

☆無料体験、受付中☆

お1人様ずつ時間をお取りしますので

 

英語学習に関するお悩み、

気になっていること

 

お気兼ねなくご相談ください。

 

ご予約は

電話、HP問い合わせ欄より

お気軽に♪

 

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間違いを気にせず、話せるようになるために

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年02月03日(土)

日本人は文法とか気にしすぎる

 

間違いを気にするから

いつまでも話せない。

 

そんな話をよく耳にしませんか?

 

日本人だから、話せないの???

 

”日本人は”と

どこか日本人であることを

卑下するかのような表現。

 

そして、おかしな解釈が

広まっている気がします。

 

間違いを気にするな。

 

そうは言われても

今まで英語に触れていないので

 

どう話していいのか

何から話していいのか

とっさに分からないから

話せないんですよね。

 

話せないのではなく

ただ単純に英語に触れる機会が

あまりに少なかった

 

ただこれだけです。

 

英語を使って会話する機会が

殆ど無かったからなんです。

 

「聞き取れるようになる」

「書けるようになる」

「読めるようになる」

「話せるようになる」

 

それぞれ、別々の訓練が必要です。

 

当然、話す機会がなければ

話せないのは当然です。

 

聞く訓練が足りなければ

当然聞き取れない。

 

書く訓練が足りなければ

当然書けない。

 

間違いを気にしすぎるとか

そう言う以前の問題なんです。

 

”Hello~!How are you today?”

 

って普通に

会話で話す機会がなければ

 

自然に英語で返す感覚は

残念ながら身につきません。

 

昨今の英会話ブームで

色んな教材が出回り

 

何を選んだらいいのか分からない

と言う声もよく聞きます。

 

取ってつけたように

にわかに得意になれるなら

いくらでも手立てはあると思います。

 

とりあえず中学校で英語が出来れば

と言うよりも・・・

 

英語で会話を楽しめる

コミュニケーションの幅が大きく広がる

 

得られる情報の幅も広がる

選択肢が広がる

 

そんな人生を歩いて、

誰にも取ることのできない

自信と行動力を身につけて

 

社会へはばたく力を

お子さんたちが持てたら

嬉しいですよね

 

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☆無料体験会受付中☆

 

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これからの子供たち ~教育大改革~

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年01月27日(土)

”コミュニケーション能力がついたら・・・”

 

そう願って入学する生徒さんがとても増えています。

 

ママさんたちが感じている通り

 

日本にず~っといても

日本人とだけ接していればいい時代

ではなくなっていきます

 

それも急速に。

 

政府もね、

本腰を入れて

教育大改革をするので

 

英語に関しては

「話せなきゃ、何にもならん!」

ってなっていきます。

 

英検はすでに

そのように変わり

 

政府指針も 社会の急速なグローバル化の進展の中で、英語力の一層の充実は我が国にとって極めて重要な問題。(「グローバル化に対応した英語教育改革の5つの提言」より)

 

と明記し、確かにその道に沿って、色んな改革が前倒しで進んでます。

 

 

 

でね、今までは

英語は英語、

算数は算数、

理科は理科、

社会は社会。

 

みたいに別々に学んでいればよかったのが、大きく変わります。

 

歴史や文化などの教養のもと、

思考力・判断力・表現力が求められ

 

積極的にコミュニケーションが取れるような素地を作っていくようになります。

 

要は多岐にわたる教養が本気で求めらるってことです。

 

(本来の学習の姿ですよね。)

 

 

英語の入試テストで

 

環境問題について英語で述べなさい。なんて言われたり

 

○○についてあなたは賛成ですか?反対ですか?その意見も述べなさい。

 

なんて、当たり前に聞かれていきます

(あ、これ、中高生で聞かれるんですよ~!)

 

そして、自分の言葉でどれだけ述べられるか?

 

ここが大事だから、

当然、ここを見られる、と言うわけです。

 

 

でもこれ、ECCではもともと

いろ~んな知識を英語で学んでるので

当たり前にやってきたことだったりします。

 

 

多くの人が誤解していますが、のEは

”English”のEではありません。

 

 “Education(教育)”のEです!

親が思うより、早いスピードで変わっています。

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年01月20日(土)

英語の4技能って聞いたことありますか?

 

「読む」「聞く」「書く」「話す」です。

 

今、日本ではこの英語の4技能をいかにして

身につけさせるか?が問題となり

 

大学入試が2020年から変わります。

日本では大学入試が変わらないと

教育が変わらない、と言われています。

 

大学入試が変わるので、

高校入試も変わりますし、

中学校の英語のカリキュラムも変わり、

小学校でも英語の授業が始まることになったんです。

 

そして、英検も大きく変わり

昔のように読み書きや、運だけでは受かりません。

 

読む、聞く、書く、話す、それぞれに合格点があり

そこを越えないと合格できないようになりました。

 

高校入試も同じです。 

 

試験に限った事じゃなく、

公立中学校の英語の授業でも

公立小学校の英語でもいずれ

 

4技能習得が求められていきます。 

 

国の政策として決まています。

 

 今までは、問題が解ける、教科書がわかる

でよかったのが

 

「話せなければ、結局英語は意味がない!」

っていうことですね。

 

 

みんなさん、準備はOKですか?

 

英語は

「話す」ことが4技能の中でも

1番難しい。

 

会話をするって、

「会話」って能力が必要なのではなく

4つの力が集まって

出来るようになるので

 

会話ができれば

聞ける、読める、書ける。

 

当然、問題も分かる、という事です。

 

そして、この「英会話」は

学びをストップした途端

限りなくゼロに近づいてしまいます。

 

今までかけた時間もお金も

すべてリセットされてしまいます。

 

気を付けて下さいね!

 

その方法、本当に大丈夫?

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年01月13日(土)

”英語に通っているんですが、

英語力がつかなくて・・・”

 

そんな相談を無料体験で

とてもよく受けます。

 

成長はいつでも真っすぐ!

 

とはいかず、

 

一定の時間は全く力が伸びない

期間があります。

(実際には力を蓄えてるイメージ)

 

なので、かけた時間がそのまま

成長に現れる訳ではありません。

 

花が咲くのは

ママさんたちが思っているより

ずっと後だったりします。

 

そして、

一口に英語といっても

色んな学習法があります。

 

同じ教材でも、

お子さんの力や性格によって

 

使い方をちょっと変えることも

よくあります。

 

家庭での過ごし方を

変えていただくときもあります。

 

そして

レッスンは練習試合であることを

忘れないで下さいね。

 

さぁ、それじゃぁ

一番大切な基礎の練習は

いつ、どこでしていきましょうか?

 

お子さんたちの人生の中で

「あの時は死ぬほど頑張った!」

と言う経験があったかないか?

 

これは

お子さんたちが

社会へ羽ばたくときの力に

大きく関係してきます。

 

社会に大きく貢献できる人

そんな風に育ってくれたら

嬉しいですね。

 

英語学習に関するご相談は

いつでもお気軽にして下さいね!

将来の職業

カテゴリ: 雑記 公開日:2018年01月06日(土)

お子さんたちが、社会に出た後

 

今ある職業の50%が無くなります。

 

それは、、、

 

簡単に言うとAI(人工知能)の

発達により

 

人に変わって労働力に

なっていくからです

 

時代が変わっていく

ということですが、

ちょっと

恐い感じもしますよね。

 

※「オックスフォード大学 なくなる仕事」

などで検索すると出てくると思います。

 

でも、、、

今は携帯やスマホに関わる仕事が

とても多くあることなど

 

20年前には分からなかった、、、

 

こうやって

時代が変われば

仕事も変わる。

 

企業と言う形さえ

無くなっていくだろう

 

と言われています。

 

と、なると

 

超高速情報化社会を

企業と言う後ろ盾なく

乗り越えていかないとなりません。

 

世界中の情報が飛び交う中

 

いかに上手に情報を

集められるか?は

 

お子さん自身の力にかかってきます。

 

時代は変わる

 

と言う事をお子さんたちは

当然まだ、わからない。。。

 

でも、

変わっていった後の時代へ

お子さんたちは

羽ばたいていきます。

 

先を見据えて

その時に必要な力を

今のうちから

準備してあげられるのは

 

いつもそばにいる

親御さんたちです。

 

どうしたらいいのか?

何から始めたらいいのか?

 

うちの子には早いかも、、、?

 

でも

英語は始めてあげたい。

 

そんなママさんたちの味方ですので

お気軽にご相談くださいね!

英語の発音で一番難しいのは?

カテゴリ: 雑記 公開日:2017年12月30日(土)

英語の発音って言うと ”th”や

”R、L”の発音が頭に浮かんできませんか?

 

たしかに、RとLの羅列が多い文章は

読みづらいですが

 

でも、本当に一番難しい発音のアルファベットって

実はy です。

 

ear と year を言ってみて下さい。

 

ほぼ、同じに言っていませんか?

はっきり違いを持って発音出来たらパーフェクト!

 

 でも 

幼児さんって、発音を聞いてるだけなのに

この違いをきれいに出来ちゃうんです。

 

本当に、何の気なしに、たった数回とかで出来ちゃう子もいます。

 

 

そして、英語を話せることを楽しんでるので、それ以外の習得ももちろん早い。

  

教えていていつも

 「いいなぁ~、あの頭の柔らかさ。。。」

 って、思いながらレッスンをやっています(笑)

 

 

発音は口の形と下の位置と+αです。

 

yの発音は、この+αが大きな要素なので

この違いを言葉で正確に伝えるのは難しい。

 

 

ear と year

 

お風呂に入りながら、こっそり発音してみてくださいね。

単語ってどうやって覚えるの?

カテゴリ: 雑記 公開日:2017年12月23日(土)

「単語ってどうやったら覚えられるの?」

 

英語学習を経験した人なら

1度は思ったことがあると思います。

 

 

「単語って覚えるの苦痛」

「覚えようとすると眠くなる」

「何度も書かないと」

 

って。

 

私もそう思ってた時がありました。

 

単語って、まずは耳で聞くことが大事。

 

耳で慣れていない単語を覚えるのって

至難の業です。

 

まずはその単語に馴染むんです。

 

 耳で聞いて、絵や図を見て、その単語の

イメージがしっかり頭に描けた物は

覚えやすいんです。

 

そしてね、耳から入れたら、必ず何度も

同じように発話する。

 

 これをセットでやっていきます。

 

 あとは実際に生活している中で使う事。

 

 これは、効果絶大です。 

 

例えば、幼児さんなら・・・

 

お買い物や、動物園に行ったときに

「英語でリンゴって何て言うんだっけ~?」

って知っていそうな単語を

聞いてみてあげてくださいね。

 

得意げに答えてくれます。

 

 言えたら、褒めてあげてくださいね。

本当に素晴らしいことですから!

 

 

こうやって、日常で英語を使う

と言うシチュエーションを作ってあげてください。

 

そうすると、一気に日本語と英語の距離が縮まってきます。

 

 

「英語って特別じゃなく、日常にあるもの」

っていう感覚が育ったら、向かうところ敵なしです

 

 

この方法が使えるのは小学校低学年くらいまで。

残念ながら、高学年になると通用しない子が多いですが、

 

中には通用する子もいるので

まずは試してみてくださいね。

 

高学年の場合は「競う」もキーワードになってきますよ。 

 

英語はやっぱり難しい?

カテゴリ: 雑記 公開日:2017年12月16日(土)

「英語って難しい!!!」

ってなりやすい年齢と

 

「英語、たのし~い!」

 って無邪気に楽しめる年齢。

 

この境目って??? 

 

 

1つには子供たちの脳の構造が大きく関わります。

 

9歳くらいから、物事を理論的に考えようと

し始めます。

 

逆にそれまでは無意識で模倣することを楽しめる年齢

 

個人差もありますが、だいたいこの時期から

お子さんたちの物事の捉え方が変わって来ます。

 

なので、やっぱり言語は早くに始めるに越したことはないんです。

 

これはね、もう、人間の生まれ持った

成長の過程なので

逆らうことは出来ません。

 

(英語に限った事ではない、学習におけるすべてに当てはまります)

 

 それじゃぁ、9歳を過ぎたら、もう手遅れ?

 

と言う訳ではありませんが、 

 

正直、やっぱり早くから英語に触れてきた子と同じように。。。

という訳にはいきません。

 

 

でもね、年齢に応じたちょっとしたコツがあります。

 

9歳以降の子たちは、それ以前の子たちと違って

「学習する」ということが身についています。

 

そして、集中が持続する、っていう大きな力を持っているので

最大限に生かしたレッスンをしています。

 

ECCの教材やカリキュラムは、年齢の特性を最大限に活かせる様に研究を重ね、出来ています。

 

それに加えて、当教室では「時間」と「競う」をキーワードに高学年にスイッチを入れていきます。

 

あまり頻繁にこれを使うと、効き目がなくなるので

アメとムチの使い分けをします。

 

 

そして、どの年齢のお子さんにも大事なこと

 

お子さん自身が、

「学習する」ということが身についているかどうか?

これが、習得を大きく左右します。

 

 英語は楽しいけど、学校の宿題はやらない。

と言う子も実際に過去に見てきましたが、やはり英語も伸びません。

 

日本語で文字を読むことが苦手な子は

英語でも文字を読むのが苦手、

 

漢字が苦手で文字に興味がない子は

つづりを覚えるのも一苦手

 

という事はよくあります。

 

日本語も英語も同じ「言語」ですからね。

 

英語を学ぶと、日本を知る。

カテゴリ: 雑記 公開日:2017年11月25日(土)

英語学習における様々な誤解。。。

 

英語を学ぶ=日本語をおろそかにする

英語を学ぶ=外国文化にかぶれる

英語を学ぶ=日本を知ろうとしなくなる

 

どんだけなんだ???

 

 そんな学び方してたら

これからの超高速情報化社会で

置いていかれます(笑)

(あ、辛口ですが冗談抜きです)

 

英語も日本語も同じ言語

 

言語は文化の象徴

学べば学ぶほど、

日本語の良さを改めて

気づくことも多いです。

 

学べば学ぶほど

日本の古来からの文化の

大切さを

改めて感じる。

 

 

Yes , No がはっきり言えない?

 

だから

海外で通用しない?

 

 違います。

 それはきちんと日本を知らないから。

 

 英語が話せないから

世界で通用しないんです。

 

英語力が上がるにつれて

同時に興味深くなるもの

 

 文化・歴史

 

 英語???

 

日本語もあやういのに

日本の事も知らないのに

 異文化理解?

 

 いやいや、

他言語や

異文化を知るから

自分のことが見えるんです

 

日本語のすばらしさにも

気付くんです

 

これからの超高速情報化社会で

生き残るには

いかに広い視点から物事をみるか?

 

 が出来ないと厳しい。

 

 これ「メタ認知」という言葉で表しますが、今後、教育で絶対に必要なもの、と言われてますね。

 

英語を学ぶことは

本当は

日本語、日本文化、歴史、社会情勢・・・・

とマクロ的につながってます。

 

 

なので、高学年のレッスンでは

ご褒美的に

そんな内容の雑談が入ります(笑)

 

時々しかしてあげられないのですが。

 

結局は学ぶって

色んなことにつながってるから、楽しい、っていう事に気付いてほしい。

 

これに気付けると

放っておいても

自分から学びたいと変わっていきます。

 

 卒業生に

Nancyのレッスンのどこが楽しかった?

って聞いたら

 

口をそろえて

 

レッスンの間に時々入れてくれる雑談!

 

おいおい、ちょっとは気を遣って答えておくれ(笑)